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よくある質問|千葉県浦安市堀江にある森デンタルクリニック

森デンタルクリニック
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よくある質問

これってむし歯?
何かを食べたり飲んだりした時に「歯がしみる」「歯が痛い」・・・

これにはいろいろな原因があります。
むし歯、知覚過敏、噛み合わせ、悪い生活習慣・・・
口腔内をチェックして原因を見つけ出します。

むし歯:むし歯は自然に治ることがありません。「しみているだけだから大丈夫!」と思ってもむし歯があるのかもしれませんので、一度診察を受けていただくことをお勧めします。

知覚過敏:歯ブラシが強くあたり歯が削れた、歯周病で歯茎が下がった、噛みあわせが強い、などがあるとむし歯がなくても歯が痛むことがあります。

歯がかけた・詰め物・被せ物が取れた
「歯がかけた・詰め物・被せ物が取れた」状態で長く放置していると・・・

かけたり、取れた穴の所は硬い「エナメル質」ではなく、エナメル質より柔らかい「象牙質」がむき出しになっています。かけたり、とれた所はデコボコして歯ブラシがあたりにくく、汚れがたまりやすい上に柔らかい象牙質なので、虫歯が進行しやすいのです。

放置しておかず、早めに来院しましょう。

当院では、なぜ詰め物・被せ物が取れたのか?咬合に問題があるためか?詰め物・被せ物の適合が悪いのか?など、全体的な診断を行います。

なるべく、神経を取る処置にならない様に、お口の中を拡大視野下で治療を行うようにしております。

歯茎から血が出る・グラグラする
歯を磨くと血が出る、歯がグラグラする・・・

は、危険サインです。歯周病が進行しています。

「歯茎から血が出る」というのは歯茎が炎症を起こし、歯茎の血管がパンパンにふくれている状態であるために起こります。
「歯がグラグラする」のは歯肉の炎症が進み、歯を支える骨が減少してしまったために起こります。

歯周病が進行すると歯や歯茎だけでなく周りへとどんどん進んでいき、他の部分の負担が増してしまうので、早めに治療を始めましょう。

当院では、歯や歯肉の精密検査・口腔内の細菌検査・唾液検査などを行い、現在の状態をわかりやすく目で見てわかるように数値化し、改善目標をお伝えします。

現在の状態をエビデンスの取れている最新の治療法(レーザー治療や再生療法など)も用いて治療していきます。
もちろん、歯周病の治療や予防には患者さん自身の口腔内管理が不可欠ですので、様々な清掃器具の使い方、様々な薬・サプリメントなど、個々に合った物をお伝えしていきます。

長期に安定した歯茎・骨を取戻し、つくっていきましょう!

噛み合わせが気になる
「噛み合わせが気になる」という場合、

①見た目、つまり審美的に気になっている
②上下の歯が噛み合うと痛い、変な感じがする、つまり咬合が気になっている

場合があると思います。

①の場合、矯正治療(装置を利用し歯を動かす)や補綴治療(歯を削って被せ物をする)などで治すことができます。歯がキレイに並んでいると汚れもたまりにくくなり、歯も磨きやすいので口腔内の管理がしやすく、歯や歯茎を良い状態に保ちやすくなります。
②の場合、当院ではまず「咬合診断」を行います。
そして「現在の状態」と「これから起こるであろう事のご説明」をさせていただきます。

噛み合わせによる全身への影響
なぜこのように変化していったのか

などを診断し、
どうしたらこの負のスパイラルの状態から抜け出せるかをお伝えし、治療していきます。

自分の歯のように噛みたい
「自分の歯のように噛みたい」・・・歯を失った場所がある方が1番感じることだと思います。

そして「何でも美味しく食べたい」と皆が思っていると思います。

失ってしまった歯を取り戻すことはできませんが、歯がない所を治療する方法はいくつかあります。
それぞれ「利点」と「欠点」があるので、ご自身にとって一番良い方法を選んでいただき、より元の状態に近づければ・・・と思います。

妊娠中に気をつけることは
妊娠中のお口の変化

妊娠中のお口の中は、生活習慣や体質の変化から、通常よりもむし歯や歯周病になりやすいです。

1 つわりによって奥歯の歯磨きが難しくなるため、 磨き残しが多くなる
2 少しずつ何度も食事をするため、口の中で酸性の状態が長く続き、むし歯ができやすくなる
3 女性ホルモンが増加して、通常よりも歯肉に炎症が起こりやすく、「妊娠性歯周炎」を引き起こす
4 だ液の性質が変化して、口の中がネバネバになり、細菌が活動しやすくなる

これらの事が起こるため注意が必要です。

妊娠期の歯周病に要注意!

歯周病のひどい妊婦さんは、歯周病菌の影響で早産や低体重児出産などの妊娠トラブルの危険性が高くなることが報告されています。

また母子感染によって乳幼児へむし歯菌が移ってしまうことがあり、むし歯の多いお母さんの子どもは、早くからむし歯になる危険性が高いと言われています。

妊娠中でもむし歯や歯周病の治療は可能です。
お母さんのお口の中を清潔にしておくことが、赤ちゃんにとって、もっとも大切です。

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